住宅ローン返済相談

マイホームを購入した日のことを覚えていますか?

 

新居への引っ越し後、家族みんなで記念写真を撮影し、食事をして、きっと希望に満ちたスタートであったかと思います。

 

そのマイホームでお子様の成長を見て、家族で笑ったり、いろいろな想い出があることでしょう。

マイホームで家族写真

そんな幸せの象徴であったマイホームが、他人から強制的に差し押さえになるのは悲しくありませんか?

 

コロナ不況による年収のダウン

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勤務先からの早期退職勧告

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経営する会社の資金繰り悪化

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家族の介護や病気治療

家族の介護や病気治療

あなたがどんなに頑張っても、人生の中でこれらのアクシデントは誰にでも突然やってくる可能性があります。ですから、いま住宅ローンの返済が苦しいのはあなただけの責任では無いのです。

 

もし、住宅ローン破綻を回避して、人生の再スタートを切ることができれば、どんなに良いことでしょう。

 

・お子様も転校により友達と離れることが無い

・近所のコミュニティもそのまま継続できる

・居住エリアが同じであれば生活スタイルを変更しないですむ

・自宅が差し押さえになったことを他人に知られ無いですむ 

子供達の笑顔

等・・・住宅ローン破綻を回避することができれば、数多くのメリットがありますよね?

でも多くの方は、この先どうしたらよいのか?が分からないと思います。

 

当社は、住宅ローン問題について専門に相談に乗っているファイナンシャルプランナーの事務所です。

 

ですので、あなたがこのまま住宅ローンを支払い続ける方法は無いのか?を中立的な第三者の立場で相談に乗っています。

 

現在のあなたは、何をどうしたら良いのか分からないまま時間だけが過ぎているのかも知れませんね。

 

しかし、このままズルズルと時間だけが過ぎていき、住宅ローン破綻で自宅が差し押さえとなってしまいますと、多くの“デメリット”が発生します。

 

住宅ローン破綻で自宅が差し押さえ

 

になった場合にあなたに起こる

 

7つのこと 

住宅ローン負担

本来の相場より安く売ることになるので多くのローンが残る

1

マイホームが差し押さえになってから売却する最大のデメリットは、売却価格が相場より“かなり”安いことです。

マイホーム売却後も、残ったローンの支払い義務は継続しますから、売却価格が安い分、借金が多く残ってしまいます。

残ったローンの支払いをめぐってトラブルが起こる可能性も

2

マイホームが差し押さえとなり、売却された後に残ったローンについては“強行に”支払いを迫られる場合があります。

お給料の差し押さえを受ける可能性もあり、それを回避するには、ご自身で金融機関と交渉をしなければなりません。

引越し費用は自己負担になる

3

マイホームの差し押さえによる売却の場合、引っ越しをするための費用などの交渉は一切行うことができません。

ですから、引っ越しをするためのお金を自分で用意する必要があります。

 

引っ越しの時期を勝手に決められてしまう

4

差し押さえによる売却の場合、引っ越し時期は購入者の都合が優先され、購入者から「すぐに出て行くように」と言われる場合もあります。速やかに自宅を明け渡しませんと、たとえ転居先が見つかっていなくても“不法占拠者”として強制的に退去させられてしまいます。

 

マイホームが差し押さえになったことを周囲に知られてしまう

5

マイホームが差し押さえとなり、競売にかけられた物件は新聞やインターネットに掲載されます。ですので、差し押さえとなった事実をご近所の方や知人、友人に知られてしまう可能性があります。

 

連帯保証人に迷惑をかける可能性が高い

6

 

住宅ローンに連帯保証人がいる場合、差し押さえとなってからマイホームを売却すると、残りのローンが連帯保証人に対して請求される可能性が高くなります。

 

大きな精神的ダメージを受ける

7

多くの方は「マイホームを差し押さえられた・・・」という負い目から精神的に大きなダメージを受けます。住宅ローン破綻で家を手放す場合、裁判所の手続きによって強制的に立ち退きを求められるため「家を取られた」という気持ちになってしまうのです。

 

こうした精神的なダメージを負ったために、その後の人生の新しいスタートを切ることができなくなってしまう方も少なくありません。

 

マイホームの差し押さえを回避して

 

家族と幸せに暮らすための5つの対策

家族の笑顔

 

家計の見直しを行う

家計の見直し

家計の中で、節約可能な支出が無いかを探します。

 

電気やガス、携帯電話代などの固定費を減らすことや、外食が多く食費にお金がかかっていればすぐに見直しをすることが必要です。

 

当社はFP事務所として、今までに多くの相談に乗ってきましたので、お客様の家計データを数多く所有しています。

 

その家計データと、現在のあなたの家計状況を比較して、改善するべきところはないのか?を探していきます。

 

例えば、生活費を毎月5千円節約できるだけで、

 

年間6万円

10年で60万円

30年で180万円

 

もお金を貯められるのです。

 

当社の保有する家計データと、あなたの家計を比較することで、家計のどこにムダが多いのかが一目でわかります。

 

たとえば、不要な生命保険を解約したり、携帯電話を格安スマホに変えたり、使用頻度の低いマイカーを売却すると、毎月の収支がプラスになるケースも多々あります。

 

特に積立型の生命保険の場合、解約するとまとまったお金が戻ってくるので、それを住宅ローンの一部繰り上げ返済に充てることも可能です。

 

住宅ローンの借り換えを検討する

住宅ローンの借り換え

住宅ローンの借り換えとは、家計を圧迫しているそもそもの原因である住宅ローンを、今よりも金利の低い金融機関で借りて利息負担を軽減する方法です。

 

金利の低い金融機関へ借り換えることができれば、毎月支払う住宅ローンの返済を今までよりも減少させることができ、効果的な対策となります。

 

また、住宅購入時に通常の住宅ローンでは借りることができず、金利が5%前後と高い不動産担保ローンで借りている方もいます。

 

そういった方は、今までご自分で借り換えを試みても上手くいかず、諦めているかも知れませんね。

 

しかし、当社は不動産担保ローンで返済中の方であっても、過去に何名もの借り換えを成功させてきた実績があります。

  

金利

5%

1%

毎月返済額

151,406円

84,685円

 (注)住宅ローン借入金額:3,000万円 返済期間:35年 元利均等返済で試算

 

借り換えを行うだけで毎月の返済額が大幅に軽減されますので、あきらめずに前に進んでいきましょう。

 

マイホームを他人に貸し出す 

マイホームを他人に貸し出す

住宅ローンの返済が苦しい時期にマイホームを他人に貸すことで家賃収入を得て、住宅ローンの返済に当てる方法です。

 

あまり知られていませんが、一般社団法人 移住・住み替え支援機構(JTI)という団体を通じて貸し出すと、家賃保証が受けられますので空室のリスクがありません。

 

 

いずれ生活が安定すれば、またマイホームに戻って住むこともできるため、せっかく購入した大切なマイホームを手放す必要がありません。

 

ただし、利用については年齢制限があったり、一時的にマイホームに住めなくなるデメリットがあります。

 

金融機関と交渉する

銀行と交渉

銀行などの借入先に「リスケジュール」の相談をすることも可能です。

 

リスケジュールとは、金融機関に住宅ローンの返済条件を見直してもらうことです。

 

返済条件の見直しは「返済期間の延長」と「一時的に返済を猶予してもらう」2つの方法があります。

 

支払いがどうしても苦しいことを相談すると、1年間利息の支払いだけにしてくれるケースなどもあります。

 

その間に現在の苦しい状況を建て直せば、リスケジュールが終わる頃には再度約束通りに支払っていくことも可能となります。

 

マイホームを手放す

マイホームの売却

住宅ローンの借入残高が多く、マイホームを売却してもローンを完済できない場合には、任意売却という方法が効果的です。

 

任意売却とは、マイホームが差し押さえられる前に、自分の意志で売却することです。

 

マイホームを売却しても残ってしまうローン残高については金融機関と相談し、支払っていける範囲で返済していくことで了解をしてもらいます。

 

 マイホームが差し押さえとなって売却するよりも損失を少なくすることができますし、近所の人などに知られる心配もありません。他にも任意売却をするメリットをお伝えします。

 

マイホームが差し押さえられる前に

 

任意売却を選択する8つのメリット

任意売却のメリット

納得できる売却価格

納得できる売却価格

任意売却は一般市場でマイホームを売りに出しますので、相場に近い価格で売却することが可能です。物件所有者、金融機関、買主が話し合いによって納得した価格を調整することとなります。

 

できるだけ少ないローン残高にできる

できるだけ少ないローン残高にできる

市場価格に近い金額でマイホームを売却できるということは、金融機関へより多くの返済が可能となりますので、マイホーム売却後のローン残高は、差し押さえによる売却よりも少なくなります。

 

引っ越し時期は事情を考慮してもらえる

マイホームの明け渡し時期についても、話し合いにより引っ越し時期や条件などについて事情を考慮してもらえます。

 

プライバシーを守れる

プライバシーを守れる

マイホームを差し押さえられると、そのことが新聞やインターネットなどで世間に公表されてしまいます。しかし、任意売却であれば通常の住み替えとしての販売活動になりますので、住宅ローンが返済できない状況をご近所や会社などにも知られずに売却することが可能となり、ご家族のプライバシーも守られます。

 

他人からの干渉を避けられる

他人からの干渉を避けられる

マイホームが差し押さえとなるとご近所の目が気になり、同じ町内に住みづらくなってしまいます。そのため、知らない土地に引っ越しを余儀なくされ、お子様の通学などの問題は深刻です。これに対して、任意売却であれば一般の売買として引っ越しをしますので、その後も住み慣れた地域内で堂々と生活ができます。

 

持ち出し費用がかからない

持ち出し費用がかからない

任意売却は売主として持ち出し費用のお金はかかりません。

それどころか、金融機関との交渉次第では、売却代金の中から一部を引越し代や転居費用として現金で配分してくれることもあります。

 

精神的なダメージが少ない

精神的なダメージが少ない

任意売却では、あなた自身の意思でマイホームを売却して引っ越しますので、前向きに新生活のスタートが切れます。

差し押さえられて、自分の意思とは関係なくマイホームから出て行くのと、「自分の意思で家を売った」と思えるかでは意味合いが全く違ってきます。

 

円満解決できる手段である

円満解決できる手段である

任意売却は、債権者・債務者の両者にメリットのある有効な手段であり、話し合いによって円満解決できる方法です。

 

 

あなたにとって、競売よりも任意売却の方が実に様々なメリットがあります。

住宅ローン相談専門の当社へ

 

相談する4つの安心

住宅ローン相談専門

住宅ローン専門のファイナンシャル・プランナーなので安心

住宅ローン専門のファイナンシャルプランナー

あなたのお悩みを解決に導くのは、住宅ローンの相談実績が豊富で専門性が高いファイナンシャル・プランナーです。

不動産会社とは違い、マイホームの売却ありきの回答ではありませんので、安心してご相談ください。

すぐに相談できるので安心 

すぐに相談できるので安心

 

住宅ローンの返済日は毎月一定の日に必ずやってきますので、時間的な猶予はあまりありません。事前のご予約で、平日の夜間や土日祝日を問わず、ご相談可能です。

 

プライバシーが守られた相談スペースで安心 

プライバシーが守られた相談スペース

住宅ローンの返済が苦しいという状況は、知り合いや親戚などにも知られたくない個人情報です。当社の相談スペースは個室の相談ブースですので、お客様のご事情を安心してお話しただけます。

 

相談料金は一切かからないので安心 

相談料無料

現在あなたは住宅ローンの返済が苦しく、苦境に立たされている状況でしょうから、千円であっても相談料のお支払いは苦しいと思います。そこで安心してご利用いただけるように、相談料は無料で対応しています。

 

 

相談の流れ

  相談日のご予約

相談日のご予約

まずは、面談の日程を調整させ頂きますので、コチラよりお問い合わせください。

 

不安に思っていることは早く解決しましょう。

 

  初回面談

初回面談

お客様の置かれている現在の状況を詳しくお聞かせください。

 

お持ちいただきたい資料としては

・住宅ローン返済明細表

・家計簿等、家計状況の分かる資料

③ 実行支援

実行支援

ヒアリング内容を基に、実行可能な対策をお手伝いしていきます。

 


 

よくある質問

質問

 

 

相談可能な時間はいつですか?

回答

 

 

事前のご予約でお仕事帰りの夜間や、土日祝日もご相談可能です。

住宅ローン問題は待った無しの時間との戦いでもあります。

住宅ローンの返済にお悩みの方は、すぐにご相談ください

質問

 

 

相談料はかかりますか?

回答

 

 

現在、住宅ローンの返済に苦しいという状況であれば、例え千円の相談料でも支払うのは厳しいと思います。ご相談は完全無料で対応していますのでご安心ください。

質問

 

 

相談したことが知り合いに知られてしまうことはありませんか?

回答

 

 

相談ブースは個室ですので、相談の内容が周囲に聞こえることはありません。また、当社はプライバシーポリシーに従い対応していますので、お客様の情報が知り合いに伝わってしまう心配はありませんのでご安心ください。

質問

 

 

 相談したら住宅ローンの問題が必ず解決しますか?

回答

 

 

住宅ローンの問題はお客様ごとに異なり、千差万別です。

必ず解決するとは言えませんが、相談の時期は早い方が問題の解決する確率は高くなります

 

住宅ローンを延滞する前に

 

 ご相談ください

仮にあなたが住宅ローンの返済を滞納してしまった場合、そのまま何もしないでいると、やが金融機関がマイホームを差し押さえることになります。

 

差し押さえになったら、あなたのマイホームは、あなたの意志とは関係なく売りに出されてしまい、一番高い値段を付けた人が購入の権利を得ます。

 

いくらで売れようと、代金はすべて住宅ローンの返済に充てられるため、あなたの手元には1円もお金が入りません

 

しかも差し押さえになってからの売却では、ほとんどの場合市場より非常に安い価格で売却となるため、住む場所を失った後もなお、多額のローンが残ります

 

また、引渡の時期は購入者の都合で決まるため、お子さんの学校の都合などがあっても、否応なく退去させられてしまいます。

 

このように、経済面だけでなく、精神面でも非常につらい思いをしてしまうのが「住宅ローン破綻」なのです。

 

あなたはちょっとした人生のつまずきで、いまは住宅ローンの返済が苦しいかも知れません。

なんとか苦境を乗り越え、新しいスタートを切る方法を一緒に探していきましょう。

 

今後の人生も家族と笑い、子供の成長を見届ける、という普通の幸せを送って欲しい、と心の底から願っています。

 

家族の笑顔

 

住宅ローンの返済日は毎月必ずやってきますから、あなたに残された時間は限られています。

 

ご相談は、土日祝日やお仕事帰りの夜間も可能です。

タイムリミットが来る前に、お早めにご相談ください。

 

あなたからのご連絡をお待ちしています。 

お問い合わせはこちら

お問い合わせ、ご相談のお申し込みはこちらのお問い合わせフォームにご記入いただき、送信ボタンを押してください。

 

お問い合わせ内容を確認させていただき、3営業日以内にご連絡を差し上げます。

3営業日以内に連絡が無い場合には、迷惑メールフォルダをご確認下さい。

 

また、メールアドレスの入力間違いによりこちらからご連絡できないことがありますので、入力の際には再度確認をお願い致します。

 

相談時間については、土日及び夜間もご相談が可能です。

平日忙しくて時間が取れない場合や、仕事終わりにもご相談頂く事ができます。

 

また、頂いた個人情報は厳重に管理いたしますのでご安心下さい。

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幼少の頃2DKへの公団住宅に住んでいたため、マイホームへ強い憧れを持っていました。しかし、初めての住宅購入では失敗・・・その経験から住宅購入者が失敗を未然に防ぎ、満足のいく家づくりのお手伝いをしています。  家づくりへの想いはコチラ

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全国のFPが会員登録している日本FP協会様より、実務家FPとして取材を受けました。

FP協会より取材①
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当社のサービスが、ベネフィット・ステーション様の提供サービスとして採択されました。

茨城県取手市・守谷市・つくばみらい市エリア発行のフリーペーパー「シンヴィング」様より住宅購入相談FPとして取材を受けました。(クリックで拡大します)

シンヴィング取材記事

千葉土建の会員である工務店さん向けに「工務店が知っておくべき資金計画」の研修講師を行いました。

セミナー風景①
セミナー風景②

千葉県東葛飾エリア発行のニューファミリー新聞社様にて、著書「生命保険見直し成功マニュアル」が紹介されました。

ニューファミリー新聞社取材記事①
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